ペルセウスがん治療薬候補PPMX‐T002の導出と黒字浮上

株式投資

東大発バイオベンチャー。
高機能抗体の取得に強み。
抗体医薬品や抗体薬物複合体(ADC)開発

【単独事業】医薬品100【海外】55 <24・3>

【黒字浮上】
抗体・試薬販売は着実。
真性多血症薬候補PPMX‐T003、がん治療薬候補PPMX‐T002の導出一時金見込む。
T003の治験や開発候補品の探索など研究開発費増でも黒字浮上。
特損減。
【次のタネ】
東京都の補助金も活用し、独自開発の抗体スクリーニング新技術用いた次の新薬候補の開発に注力。
T003の真性多血症向け1相完了は7月末に再延伸。
四季報より

165rwr*****強く買いたい7月9日 10:46
無茶な買い方をしている人以外は普通に持ってたらいいんじゃないの?

治験の結果は今週末にでるのほぼ問題ないだろう.
導出も金額はわからないけど年内にはありそうだし。

339 0e7*****7月5日 15:20
出来高激減してるようじゃ来週以降も期待できんな、材料出るまでわ

344 xgj*****一灯7月5日 15:26
461円でダブル底ですね~✌️

191投資アカウント7月5日 12:00

T003ANKL
オーフェン(希少疾患医薬品)国内で承認されたら、海外(特に米国)も早いですよ。

1114 よしみつぁん-X- 株歴520日7月4日 13:35
「PPMX-T003」は真性多血症のほかに、血液がんのANKL(アグレッシブNK細胞白血病)向けの医師主導治験(1/2相)も進めている。

適応症の拡大の可能性があるので、まずは血液領域に強みを持つ開発・販売ができる会社を優先したい。

加えて、なるべく多くの患者さんの役に立ちたいので、最終的に世界の患者さんに使ってもらえる道が開けているほうがいい。

by 横川拓哉
614 nami7月7日 13:31PPMX-T003:PV
・投与が完了した患者さん3名全てで安全性、薬効を確認

1357 よしみつぁん-X- 株歴520日7月5日 00:13

始まってすらいない。
単純に今の時価総額は安すぎる。
いたってシンプル。

> ──2023年11月に発表した中間決算の説明資料11ページに、真性多血症(PV)向けの新薬候補における、他社の契約事例が掲載されています。

資料によると、契約一時金は15億〜26億円、開発マイルストーンは前臨床段階のもので191億円、治験1相段階のもので606億円です。
「PPMX-T003」も同じ規模を期待していいのでしょうか。

創薬ベンチャーの場合、開発パイプラインにどれくらい価値があるのか、なかなか伝わらない。必ずしもそういう金額レベルを暗示するものではないが、ポテンシャルは感じてもらえたらいい。
>
> 契約一時金に関しては、少なくともそれくらいの規模から交渉をスタートしたいと思っている。

4月の社長インタビューより抜粋

346
株トガニ7月5日 15:27
確かに7月13日、14日の報告は期待ですね〜
結果は心配してないですけど、めちゃくちゃ良い結果なら導出相場に弾みがつきそう

1314
昇龍7月4日 21:27
>>1300

投資さん Barclaysだよ92000買い戻し
     次にXTX91700買い戻し
     次に野村27600買い戻し
     次にMerrill4400買い戻し
     合計-210900
気になるのがモルガンなんだけど7日間買い戻しでその後2日間動き無し 急に売り玉減らしてきてるね 
空売り玉341万 信用害400万
60万の開きが有るけど これをどう読み解くか

ホルダーの腕の見せどころだね。

1298
xgj*****一灯7月4日 20:35
7/4日
信用不足 82100株😱ですね~✌️

今まで良く我慢したよ~🐧

1297 oya*****7月4日 20:31
空売り比率堂々の1位ですからね・・・。
これ以上空売り需要もありませんわ。
あとは買戻しだけwww

先日
「PPMX-T003」の論文がアクセブト された
「Leukemia」は インパクトファクター12.8やで、

しかもネイチャー系で血液学分野では世界トップレベルの科学誌

フツー ここが急騰やろてw
わかってる人は 買っとけ

618 nami7月7日 14:06 今の為替なら2100億円以上

米Merck社、血液がん領域の拡充に米Imago社を1872億円で買収

米Merck社は2022年11月21日、骨髄増殖性腫瘍(MPN)などの治療薬開発を手掛ける米Imago BioSciences社を買収すると発表した。

MPNの一形態である本態性血小板血症(ET)などを対象に第2相臨床試験まで進められているリード開発品(bomedemstat、IMG-7289)をはじめ、進行中の複数のプログラムを取得する。

買収総額はおよそ13億5000万ドル(約1872億円)となる予定で、取引は2023年第1四半期に完了する見込みだ。

いかフライ。7月6日 09:03
取り敢えずここは
寄付き〜前場は上げて
後場下落するから
この流れが落ち着いてくるの
待ってからですね買うなら☝️

ガチホは横拓さんが今後増資しないと明言したら入るけどまだ無理だな~

正直導出より先に資金繰りからのワラントの可能性ないとは言い切れないから

誰しもないと思ってた2月にやらかしたからここは😇

356カリフォルニアスネーク7月5日 15:47
ペルセウスの売りはなんと言っても抗体探索技術ですからね 

抗体あってのパイプライン。

これからも有望な抗体を見いだせる可能性が高い。

いくらでもと言ったら極端ですが、次から次へと鉱脈を見いだせる技術があるからこそ、P1で導出できるというもの。

鉱脈がもう無いとか井戸の水が枯れてしまっているなら別ですが、まだいくらでも抗体という資源はあるから、これから探索できる可能性は高いし、ペルセウスの探索できる技術は独自のもので他社はせいぜいペルセウスからライブラリーとかを借りるだけ。

385
こうちゃん強く買いたい7月5日 17:32
今後、6例の治験の全データの固定化を急ぎ、治験総括報告書の作成を進めます。

また、データ固定化が完了次第、導出に向けたライセンス活動をさらに本格化いたします。

皆様におかれましては、引き続き当社へのご理解・ご支援のほどよろしくお願いいたします。
これ6月28日 治験終了IRのあとのぺル通

435nami7月5日 21:51
003現時点で公表されてる治験情報から推察するとかなり良好な薬効が現れてると見える。
約1兆円のPV市場においてかなり売り手主導で導出活動ができるのではないか。

時価総額62億…。

432
nami7月5日 21:31
次に薬効ですが、健常人ではT003の作用で、ヘマトクリット(血液中の赤血球の割合)やヘモグロビン(血液中の鉄を含むタンパク質の量)などの赤血球関連の数値が低減し、貧血兆候が見られました。

これは、T003によって赤芽球細胞(赤血球になる前の細胞)の増殖が阻害された結果だと考えています。

PV患者さんに対しても同様に赤血球が減るかどうかを、安全性と同時に評価していますが、3例とも見事に両方の数値が減少しました。

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